ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義)は、株式会社テレビ東京(本社:東京都港区、社長:島田 昌幸)の新番組「ケータイ捜査官7(セブン)」(テレビ東京系6局ネットにて、2008年4月2日(水)夜7時より放送開始予定)に登場するキャラクター「フォンブレイバーセブン」「フォンブレイバーゼロワン」をそれぞれモチーフにした新機種「フォンブレイバー SoftBank 815T PB」(東芝製)を、4月下旬以降発売します。

(フォンブレイバーパーツ装着時)©WiZ・Production I.G・バディ携帯プロジェクトLLP/テレビ東京
「フォンブレイバー SoftBank 815T PB」に同梱されている「フォンブレイバーパーツ」(株式会社WiZ製)を本体に装着することで、「ケータイ捜査官7」に登場するキャラクター「フォンブレイバー」へとトランスフォーム(変形)します。手足の関節部が可動するので、番組の登場シーンさながらのさまざまなポーズを楽しむことができます。
人工知能型の待ち受けアプリ「バディトーク」を搭載。「バディトーク」を通じてケータイが文字で持ち主に話しかけてきたり、質問したりします。待ち受け画面に表示される表情もさまざまで、番組に登場する「フォンブレイバー」のような臨場感のあるコミュニケーションを楽しむことができます。また、日々の会話などを通じて、ケータイ自身が学習し持ち主の行動に沿った内容で話しかけてくるなど、コミュニケーションを深めることで世界に1台の相棒(バディ)に成長します。

「フォンブレイバー SoftBank 815T PB」本体には、本格的なカードバトル型RPG※「モバイルストーリー」や、ネットワーク対戦ゲーム「ブレイブバトラー」、ステージクリア式アクションゲーム「ブレイブランナー」といった、「ケータイ捜査官7」と連動したオリジナルゲームアプリ(提供元:株式会社epics)がプリインストールされています。また、ゲームに勝つとゲーム内の主人公(ケータイ)がパワーアップし、それぞれ成長させたケータイ同士を「ブレイブバトラー」で対戦させることができます。その他にも、専用サイトにて番組内容に連動したさまざまなゲームアプリの配信を予定しています。

| 通信方式 | W-CDMA方式 ※日本国内のみ利用可能 | ||
|---|---|---|---|
| サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ | 約50×102×16mm(折りたたみ時、突起部除く)/約107g※1 | ||
| 連続通話時間/待受時間 | 約160分/約420時間(静止状態、折りたたみ時)※2 | ||
| ディスプレー | メイン | 2.4インチQVGA(240×320ドット)TFT液晶(最大26万色) | |
| サブ | 0.8インチ(96×39ドット)有機EL(モノクロ) | ||
| モバイルカメラ | 画素数 /タイプ |
メイン | 有効画素数196万画素/CMOS(オートフォーカス対応) |
| サブ | 有効画素数32万画素/CMOS | ||
| 最大撮影サイズ | 1,600×1,200ドット | ||
| 最大表示文字数 (全角・受信メール表示時) |
63文字(7文字×9行)/81文字(9文字×9行)/ 110文字(11文字×10行:標準サイズ)/ 182文字(13文字×14行)/399文字(19文字×21行) | ||
| 最大メール保存件数(受信/送信) | 1,500件/300件※3 | ||
| 静止画像保存容量(枚数) | 最大約14MB・共有(最大約1,000枚)※3 | ||
| 外部メモリー/推奨外部メモリー容量 | microSD™カード(別売)/最大2GB | ||
| カラーバリエーション(写真参照) | X07(ゼロナナ)シルバー、X01(ゼロイチ)ブラック | ||
2008年4月下旬以降
以上