大学などの研究機関への委託研究や共同研究などを通じて、最新技術の掌握に努めるとともにソフトバンクグループの技術基盤を固めています。 また、日本の国際競争力強化などを目的とした国の公募する戦略的研究開発課題を積極的に受託して、技術的な貢献を行っています。
委託研究または共同研究実績のある大学として、慶応義塾大学、電気通信大学、宮崎大学などが挙げられます。
受託研究実績には、総務省「戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)」による研究開発や「電波資源拡大のための研究開発」などがあります。